省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネル

せっかく太陽光発電を導入したのでしたら、電気を無駄遣いしないで、これまで通りの節電を継続しましょう。
節電をすることで余剰電力が発生しますが、それを固定価格買取制度によってお得に売電が可能なのです。 会社に太陽光パネルを導入することで、経費節減はもちろんのこと、環境問題への取り組みも可能となります。
限りのある資源や燃料を一切必要としない太陽光パネルは、省エネとエコに大変貢献をしているのです。
会社が太陽光パネルを設置することで、大幅な電気代の削減に繋がると思っている人も多いことでしょう。
もちろん全ての会社で元が取れるものではなく、使い方や構成によっても変わってくるのでご注意ください。

 

太陽光パネルが設置された会社では、大幅な電気代の削減に繋がることでしょう。
実際に太陽光パネルを設置する前に、どの程度の節電効果があるのかを販売店の人と一緒に計算してみてください。



省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネルブログ:2019年03月22日

皆さん
コニチワー(外人風

あたくしのママ、そして父親はともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」があたくしの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

あたくしはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まず9時起きるの1時間を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って体質を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きした9時の1時間、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の23時あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

一年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

おしまい!!!