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太陽光発電で法人単位による環境問題に取り組む



太陽光発電で法人単位による環境問題に取り組むブログ:2013年12月18日


わたくしにとって大切なもの、
それはおんぶひもです。
二人の子供が小さい頃に日々使っていました。

赤ちゃんって
うでの中でスヤスヤ眠っていても、
ベッドに寝かせた途端目を覚まし
ギャーギャーと泣き出しますよね。

一日中抱っこばかりしているわけにもいかず、
かと言って
ギャーギャーという泣き声を聞きながら
家事をこなすのも忍びないので、
母から勧められたおんぶひもを使ってみました。

そうすると、
子供はわたくしの背中でスヤスヤ眠ってくれて
全然泣かないし、
家事もはかどるし大助かりでした。

わたくしの背中と子供のウエストが
ぴったりくっついているので
わたくし自身も安心感があったし…

何より子供が安心するのでしょう、
心地良さそうにいつもスヤスヤ眠ってくれていました。

冬場は背中が子供の温もりでポカポカして暖房いらずでしたが、
逆に夏場は親子共々汗びっしょりで
お互いにアセモが出来ていたのを思い出します。

子供が病気の時は
元気な時よりも余計にグズグズ言うので
その時もまた、おんぶして看病していました。

スーパーや銀行などに出かける時も、
おんぶしたままだとパッパッと用事が済むので、
わたくしは格好も気にせず、おんぶのまま出かけていました。

「おんぶはかっこ悪い」と
友達から言われていたので、初めの頃は
おんぶのまま出かけることに少し抵抗がありました。

しかし
年配の方々がわたくしのおんぶ姿を見て、
「感心やなぁ~、重たいやろうけど頑張ってな」と
声を掛けてくれて、励ましてくれていたので、
そのうち抵抗感は薄れ、だんだん嬉しくなっていました。

そうやって
子育ての大先輩が声を掛けて励ましてくれることが
何よりもわたくしの子育ての励みになりました。


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