このメニューでは省エネとエコに繋がる会社の太陽光パネルについてご案内しています。

省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネル



省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネルブログ:2015年12月28日


2歳になる息子は
ちょうど言葉を覚え始めたところで、
その少ない語彙でなんとかしゃべってやろうといつも必死だ。

昨日のこと。
息子が
「おかあさん、きょう、ゆーふぉーみた」と語りだした。

あまりの唐突な話に、
私は高鳴る胸を手で押さえながら
ゆっくりと息子に問う…

「ゆーふぉーみたの?どこで~?」

「こうえんで。たんぽぽぐみのゆうすけとーはるきとーさとみせんせいとーみた」

時々語尾を伸ばしては
一生懸命そのときの情景を思い出すように話す息子は
さらにこう続けた…

「ぐるぐるーって、ぐるぐるーって」

くちをすぼめてそう言いながら、
脂肪のたくさんついた小さな手を丸めて円を描いている。

私はさらに息子に問う。
「ゆーふぉーに誰か乗ってた~?」

「うん、のってたよ」

「誰が乗ってたのかな~?」

おそるおそる聞く私に
息子は元気いっぱいに答えた。

「おじさん2ひき!」

抱腹絶倒!もうサイコー!
オモシロすぎて少々記憶が飛んだほど…

一日中、息子の両親になって幸せだ!!という
この上ない幸福感を私はかみしめていた。

翌日、保育園の先生に衝撃の事実を明かされ、
私の幸福感は至福に変わる。

息子が公園で見たモノは、工事現場で働く車や人たち。
「ゆーふぉー」ならぬ「ユンボー」で、
確かに作業員の男性が2人乗っていたそうな…

なんというおかしさ!
息子は笑わそうなんて思ってないから、
それがピュアなおかしさを引き出す。

そして、どんでん返しまでおかしかったから感動すらした。
こんなに自然に、
こんなに心から笑うなんて大人になってからあっただろうか。

私があんまり笑うもんだから
首をかしげていた息子も楽しくなってきたようで
ケラケラ笑った。
省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネル

省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネル

★メニュー

太陽光発電で法人単位による環境問題に取り組む
費用を用意して太陽光パネルの導入
助成金制度があることで太陽光パネルの価格から割引
長期的に元が取れる太陽光パネルの発電量
太陽光パネルは信頼することの出来る問屋を利用
いわゆる一つの投資として全量買取制度を利用
省エネとエコに貢献可能な会社の太陽光パネル
節電を効果的にするなら初期費用の回収が可能な太陽光発電
全量買取を十分活かすためにメンテナンスは必須
太陽光発電を相場価格よりも安く購入し全量買取


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)太陽光発電情報拡散