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太陽光パネルは信頼することの出来る問屋を利用



太陽光パネルは信頼することの出来る問屋を利用ブログ:2014年09月05日


一週間前の真夜中、
親父はひどく酔っ払って帰宅しました。

この日、親父の機嫌は良くなく、
また普段は超無口ですが、
酔うと同じことを何度も繰り返す…
うっとおしい状態になっていました。

そして、
「腹減った。メシ」
と、お腹なんて減ってもないくせに、
母親に言いました。

すると母親は…
何を血迷ったか、冷めたハヤシライスを親父の前に出しました。

「こんな冷めたハヤシライス食えるか!」
と、少々怒りを感じた親父。

それを受けて、母親はハヤシライスの皿を引き取って、
電子レンジに入れました。

…が、ここからが、問題行為なのです。

電子レンジに入れたかと思うと、
母親は、温めを押して20秒もしないうちに取り出して、
温まってないハヤシライスを父親に出しました。

この行為に、
普段はとても大人しい(というか、何を考えているか分からない、無愛想な)
親父がキレてしまい…

「こんなもん食えるか~」
と言うと同時に、茶碗や皿を投げつけました。

すると、怒りを逆なでするかのように
「オレ、美味しく食べれるもん」
と、意味不明の弁解をする母親。

親父の怒りは母親に向かい、平手打ち!!

それを目の当たりにした弟は逆切れし、
親父に向かって
「お前、男が女に手を上げるって、どういうことか分かってるんかぁ!!」
と、弟が親父を殴ろうとした瞬間…

「子供が親を殴るのはもっと最低な事や!!」
という、(弟が言うには)正義の心の声が聞こえ…

弟は自分の頬を
バッチンバッチンと自分で殴り始めたのです。

そんな弟の行動に
空いたくちが塞がらない親父と母親は、
すっかりケンカをしていることすら忘れたようでした。

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